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特長と導入のメリット

導入・認証に至る作業を効率化

営農情報などをGAPの「点検項目」に関連付けて整理

営農情報など農業生産活動に伴うさまざまな情報をGAPの「点検項目」に関連付けて整理することにより、「点検項目」ごとに情報を入力するような重複作業を防止し、生産者の負担の軽減を図ります。

1つの「実践・記録」情報は1回入力すればOK!

認証機関への「実践・記録」情報の開示

認証機関に対して「実践・記録」情報を開示することにより、審査・認証を円滑に行うことができます。

リソース活用で、将来の拡張もサポート

複数のGAP規範をサポート

国内外にあるさまざまなGAP規範をサポートしていますので、現状の農業生産活動がどのGAPに適合しているかを確認するだけでなく、対象品目の拡大やより深い取り組みなど、更にステップアップした管理を行うことができます。
また、GAP規範の改訂に伴う「点検項目」の数や内容の変更にも、入力済の情報を再度入力する必要がないため、容易に対応できるようになります。

本システムがサポートするGAP規範

  • GLOBALG.A.P. 4.0版、5.0版
  • JGAP 2010、2012、2016(Basic/Advance)
  • その他のGAP規範 ※有償オプション

「全項目を確認するのは大変!」「この『点検項目』に似たようなものが他にもあったような…?」→「実践・記録」情報とGAPの「点検項目」を比較して不足している「点検項目」を可視化

「農業ICTシステム」と連携

農業指導システム、生産原価管理システム、生産履歴管理システムなどの「農業ICTシステム」からさまざまな情報を取り込み、GAPの「点検項目」に関連付けることができます。

動作確認済み「農業ICTシステム」

  • 農産物生産工程管理システム「apras」
  • 「農業ICTシステム」との連携についてのご相談は、下記の問い合わせ先へお申し出ください。

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