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窃盗/万引き対策に、迷子捜しに

商業施設で

防犯

商業施設で

  • 過去に万引きや迷惑行為などを起こし、写真や映像を保管している人物の顔画像を登録することで、当該者の施設入場、入店をチェックすることができます。
  • カメラが捉えた不審人物についても、その顔画像情報を登録することにより、施設内での行動追跡が可能です。
  • 目撃情報だけで顔画像のデータ登録ができない場合でも、性別・年齢などの情報をもとにした類似検索も可能です。
  • 映像履歴から切り出した画像をもとにした探索も可能なので、万引きや迷惑行為発生後に「犯人」の探索、絞り込みに役立てることもできます。

迷子捜し

  • 迷子になった子どもの顔画像を登録することで、施設内各所に据え付けられたカメラを探索装置のように活用し、立ち寄り先などからいち早い探索を可能にします。
  • 子どもに限らず、迷子老人の探索にも活躍します。

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