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工場・工事現場で

従業員の入退管理に

工場で

顔写真付きの社員証での入場者の対面確認、ICカードタイプのIDカードによるシステム管理などはもはや入退管理の基本です。

しかし社員証の写真の巧妙な貼り換えや、盗難IDカードでのなりすまし入場、不正な共連れ入場を防ぐには、プラス顔認証によるダブルチェック体制により、本人確認の厳正化を図りたいものです。

カメレオンコードを利用すれば、立ち止まることなく顔認証が可能なので出社・帰社のピーク時にもスムーズな流れをつくりだせます。

また、顔認証の導入により、「誰が、何時、何処に入室(退室)したのか」を顔画像付きで管理できるため、入退記録管理の視認性向上にもつながります。

工事現場で

建設、建築現場には毎日多くの職人、労働者が出入りします。しかも、作業内容によってメンバーは異なります。

大規模な現場になるほど、「誰が、いつ、現場に来たのか(現場から帰ったのか)」、本人確認を正確に行いながら管理するのは難しいものです。

そこで作業員の出入り管理に役立つシステムのひとつとして現場ゲートや出入り口で、顔認証を活用した入退管理を行ってはいかがでしょう。

顔認証の導入により、現場入場者を顔画像付きで管理できるため、入退記録管理の視認性向上にもつながります。

もちろん、カメラシステムとしても機能する為、部外者の行動もチェックできます。

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