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NECが提供するDWH/BIクラウドソリューション基盤

AWS Redshift+Tableauで安く簡単に

企業で保有するデータ資産を『有効活用』するため、AWS Redshift+Tableauを利用し『安価』『早く』『簡単』にデータ分析を見える化するクラウド化ソリューション基盤をご提供します。

情報資産の活用でお困りではありませんか?(資産の形式?活用方法?地域性?)

NECは、保有しているデータ資産をもっと『有効活用』していただくため、DWH/BIクラウドソリューション基盤としてデータを活用するための流れと処理機能を定義し、クラウドならではのサービスを提供いたします。

  • 事業を成長させる上で、扱うべきデータが飛躍的に拡大している。
  • 全て業務部門が、データの力で事業(ユーザ)を強化する必要がある。
  • 企業を成長させるために、信頼できるデータの力でユーザを強化する。
  • BI/アナリティクス(ビジュアルの力)を持ってビジネスの会話をする。

蓄積から繋ぐ時代へ BIアナリティクス&情報活用

クラウドだから全国どこでも同じクオリティの保守体制を保障いたします!

『安価』『早く』『簡単』に、AWS上にDWH/BIシステムを構築できます。

製品手配〜基盤構築〜ご利用開始後のサポートまでをワンストップでご提供いたします。

サービス提供イメージ図

必要最低限のDWH/BI環境をAWS上に配置し、DWHに適したデータベースで「最短10日」で分析環境を提供。

3年連続「Japan Partner of the Year」受賞

Tableau販売パートナーとして、NECは2014年、2015年、2016年と3年連続「Japan Partner of the Year」を受賞。その信頼と実績のサポートを提供。

スモールスタートから開始できるAWS連携ソリューション

比較的低予算でのスタート!最短10日目からデータ分析開始!
『拡張も容易』に実現できるため試験的導入にも利用が可能。

「AWS Redshift+Tableauでどのような分析ができるのか?」スモールスタート(数種類のデータで最短10日目からデータ分析開始)ができるクラウド連携ソリューションをご提案します。

最小スタート構成例

最小スタート構成例

Tableau導入支援サービス

当社では、Tableauの導入をご検討中のお客様、導入されて間もないお客様向けに導入サービス・教育サービスを多数ご用意しております。

「導入支援メニュー」を詳しく見る

導入サービス費

基本

初期ヒアリング
  • 打ち合わせ2回まで。
  • ご要望の分析作業のヒアリング、ネットワーク環境確認、AWS環境選定、データの加工など、オプション対応の必要性の確認。
AWS環境構築
  • 初期ヒアリング時に追加サービスのご要望がある場合、変更になります。
データ登録
  • テーブル数:2テーブル、カラム数300まで。超える場合は個別に調整いたします。
  • DDL設定、ロード処理の作成。
環境保守
(オフサイトQA対応)
  • 対応工数は8H/月を基本とします。

オプション

データ加工
  • 1加工処理の組み込みを基本として、複数の対応が必要な場合、用件整理時に個別調整
ソフトウェアセットアップ
  • 1製品ごと
  • Tableau Desktop、Talend
  • Tableau Serverは「導入支援メニュー」を参照ください。
Tableau
(環境整備・分析支援・レポート作成支援など)

参照:導入支援メニュー

  • 個別のご相談可
拡張検討支援
(SI構築対応へ、拡張検討)
  • 打ち合わせを2回までとし、実際のSI構築については別途見積を実施。
製品保守

保守費。
通常製品保守範囲で対応。

導入事例

製造業向け各種ソリューション(生産管理・品質管理)

製造ラインデータ → Amazon Redshift → Tableau Desktop

製造業(生産管理部門)で多種多様なIoTデータを活用し、原料から生産工程、製品までの一連の流れを一元管理が可能。Tableauは、「タイミング」「分析軸」「形式」を自由に選択し、データを有効活用するセルフBIアイテム。

お客様のお悩み

製造ラインの各所にセンサーを取り付けデータを収集。しかし折角収集したデータを十分活用できていない。(統計等には使えていない)

解決

正常時の平均的なデータ値から、異常値の検出や発生箇所・発生率を算出。品質管理の指数として、部品の予防交換が可能となった。

Point

画面イメージ

  • 各センサーから収集した値をひとまとめにしてダッシュボードにて検索をすることで、状況把握が可能。

画面イメージ

  • 検査値軸で比較することで、正常値のデータとの差異も判断がつき何かが起こった気づきにつながる。

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