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クラウドサイン

テレワークを推進、弁護士監修の電子契約サービスクラウドサイン

契約締結業務をより速く、より安全に。テレワークを推進する、
電子契約クラウドサービスです。紙文書と印鑑で行っていた
契約業務を、クラウド上で行う電子契約にすることで、契約締結を
スピーディーに、契約に関わる業務効率化を実現します。

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クラウドサインとは

「クラウドサイン」はクラウド上で契約を締結できる弁護士監修の電子契約・電子契約サービスです。
締結業務をより速く、安全に行い、スマートワークを推進できます。

クラウドサインの仕組み、使い方

次のような契約締結の課題を抱えていませんか?

  • クラウドサインを使わないことで起きる課題(1)業務スピードの低下

    業務スピードの低下

    郵送にかかる時間は数時間~数日。相手が出張の場合は未確認状態が続きます。押印依頼のため本社への郵送や法務部での契約書スキャンの手間も。

  • クラウドサインを使わないことで起きる課題(2)取引先満足度の低下

    取引先満足の低下

    「今すぐに契約したいが始められない」「貴社からの書類が大量で業務を圧迫」知らないうちに取引先からこう思われていることも。

  • クラウドサインを使わないことで起きる課題(3)膨れる間接コスト

    膨れる間接コスト

    印刷、製本、封入などの人件費のほか、郵送、倉庫保管など、間接コストが膨らんできます。電子契約は印紙税も不要です。

  • ※1:株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2021年版」(電子契約ツール、2020年度実績)による
  • ※2:電子契約総合研究所調べ。調査方法は外部調査機関によるヒアリング及びアンケート調査による。国内事業者から国内事業者(企業または個人)に対する電子契約送信とする。(2020年度実績)
  • ※3:電子契約総合研究所調べ。調査方法は外部調査機関によるアンケート調査による(2020年度実績)
  • ※4:実証実験を除く/自社調べ

電子契約サービスとしてクラウドサインが選ばれる理由

クラウドサインが選ばれる理由

クラウドサインは契約合意済の契約書をアップロードし、相手方が承認するだけで契約を結ぶことができます。書類の受信者はクラウドサインに登録する必要がありません。

クラウドサインを導入し、契約締結業務を電子化することにより、スピードアップと安全性の確保を実現します。電子契約の利活用により契約締結までのリードタイムを短縮。メール・ドメイン連動の本人認証や、電子署名と認定タイムスタンプで契約時点の完全性を担保することでコンプライアンスとセキュリティ強化を実現します。

法的効力を持つために必要な「本人性」と「完全性」を担保

メールアドレス認証・アクセスコードによる認証で「本人性」を、電子署名+認定タイムスタンプで契約時点の「完全性」を担保しています。弁護士監修の電子契約サービスのため、安心してご利用いただけます。

初めて受け取る側も簡単操作で同意を得やすい

受信者は、メールで届いたリンクから、契約書の内容を確認し合意締結できます。クラウドサインに登録する必要もなく、簡単操作で同意を得やすいサービスです。

国内でNo.1の利用実績/知名度の電子契約サービス

クラウドサインは、日本初のクラウド契約としてリリースし、上場企業や金融機関をはじめ、導入社数は30万社を突破いたしました。また、累計送信件数は500万件を超え、国内で圧倒的な利用実績/認知度があり、貴社のみならずお取引先様も安心安全にご利用頂けるサービスです。

契約コストを大幅削減。印紙税もかかりません

紙契約で発生していた郵送・保管コストの削減に留まらず、電子契約サービス「クラウドサイン」の契約では印紙税がかかりません。(印紙税法2条)

電子契約サービス「クラウドサイン」の導入効果

電子契約サービス「クラウドサイン」ならスピードアップも安全性の向上も実現できます

  • 電子契約サービス「クラウドサイン」の導入効果 契約締結までのリードタイムの短縮

    契約締結までのリードタイムの短縮

  • 電子契約サービス「クラウドサイン」の導入効果 コンプライアンスとセキュリティ強化

    コンプライアンスとセキュリティ強化

電子契約サービス「クラウドサイン」の操作イメージ

クラウドサインの操作イメージ:基本

電子契約サービス「クラウドサイン」の操作イメージ(送信側)
電子契約サービス「クラウドサイン」の操作イメージ(受信側)

電子契約サービス「クラウドサイン」の機能

契約書の検索と保管ができます

契約書検索と保管

契約書名、受信者側の氏名、会社名、メールアドレスで検索はもちろん、契約期間や金額などで検索も可能。自動アラート機能で更新前に事前通知を受け取ることもできます。スキャンした紙の契約書の取り込み機能もございます。

帳票作成とテンプレート

アップロードしたPDFに、任意の文字やチェックボックス、押印欄を設定し、帳票を作成できます。また、それらを設定したPDFファイル・宛先等の情報をテンプレートとして保存も可能。書類の送信時に呼び出すことができます。

契約書類の一括作成・送信ができます

一括書類作成機能

氏名、金額、支払期限、個別条件といった契約毎に異なる文言をCSVデータで読み込むことで、大量の契約書を瞬時に自動作成することができます。

一括送信機能

自動作成した契約書を数百社から数千社の取引先に対し、クラウドサイン上にてワンクリックで一括送信できます。

APIで他業務システムとの連携ができます

サービス連携API

自社サービスの申し込みフォームなどを用いてAPI連携し、お申し込みから契約書の作成、契約締結を全てWeb上で、完結させることができます。

基幹システム連携

基幹システムをAPIで連携することにより、社内稟議のワークフローと契約締結業務の自動連携が可能となります。

クラウドサインの料金・プラン

  • Business
    高度な内部統制機能+インポート機能

    ¥118,000~ /月
    (税込129,800円/月)

    月額固定費用
    118,000円
    (税込129,800円)
    送信件数ごとの費用
    200円
    (税込220円)
    ユーザー数・送信件数
    無制限
  • ※1 インポート書類保管は、10,000件まで無料。
    10,000件を超えた場合は、10,000件ごとに10,000円/月の書類保管費用が加算されます。
  • ※2 一度に複数ファイルを送信できます。
    (1ファイルあたり:~20MB、全ファイルの合計:~50MB、1回の送信で添付できるファイル件数:~100件)

クラウドサインの料金・プランについてお気軽にお問い合わせください。

Web電子帳票管理システム ReportFiling連携

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契約書管理をReportFilingで実現

契約書も、社内の電子帳票・電子書類とともに、簡単に素早くアクセスできるよう管理することが必要です。ReportFilingは、契約書・業務システム帳票・国税関係書類など、企業の情報戦略において欠かせないデータの一元管理の実現をサポートします。

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