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スマートワークで「働き方改革」の実現を支援経営層の会議効率化

会議がない会社はありません。会議が円滑に進むか、質の高い
決定に確実に結びついているかでビジネス全体に差が生まれます。
何人もの経営幹部が、同じ空間で限りある時間を消費する
「役員会議」。その機会を最大限生かすためにも、「集中して
議論に臨む」ことが重要です。

会議の「質」が会社の「質」に。

会議の質が上がると、会社全体の
コミュニケーションの質とスピードが上がる

  • 経営判断のスピードや効率が上がり、内外に好影響が及ぶ。
  • 企業全体のコミュニケーション能力が高まり、質も上がる。
  • トータルに企業の潜在能力を高め、競争力をつける。

ペーパーレス役員会議システムConforMeeting/eが、スピード経営に貢献します。役員会議において確実で素早い決定を促し、経営の判断、伝達、実行を迅速化。その決定は、競合他社に負けない一手となります。

ペーパーレス役員会議システム ConforMeeting/e 製品特長

使いやすさ
直感的でかんたんな操作

  • わかりやすいボタン配置・画面構成
  • 操作はすべてタッチペンでワンタッチ
  • 紙のような感覚で書き込み・ページめくりができる

リアルタイム
刻々と変わる情報へのキャッチアップ

  • 直前まで資料の差し替え・並び替えができる
  • 資料の操作は全端末に即反映
  • その場で手書き・テキスト入力して参加者で共有

高セキュリティ
情報統制・情報セキュリティに則った管理

  • 会議資料をサーバーで暗号化して一元管理するので、端末にファイルが残らない
  • 会議体毎に資料の登録・閲覧ユーザを制限
  • サーバ内のデータは暗号化

運用性と表現力
便利で見やすく楽々運用

  • 会議前にも資料を閲覧できる
  • 拡大・縮小が自由自在、拡大しても細部まできれい
  • 豊富なファイル形式サポート、作成した資料をそのまま登録でき、会議後も元のファイル形式で保存できる

ペーパーレス役員会議システム ConforMeeting/e導入による
役員会議の課題解決

「リアルタイム」で迅速な経営判断に貢献

最新の資料で会議に臨めるから会議後の資料更新、再検討・再確認が省ける

資料にそのまま書き込めるからすぐ複数拠点に情報展開できる

「使いやすさ」で会議中のストレスを軽減

エグゼクティブの行動モデルに基づいた設計なので画面全体が見やすい、すぐ使える

書き込みやページ送りも直感的に行えるから紙のような感覚で使える

「高セキュリティ」で情報セキュリティ・内部統制の強化に貢献

紙に出力する必要がないから紛失や情報流出のリスクを減らせる

ファイルをサーバーで暗号化して一元管理するから共用の会議室でも情報流出の心配がない

「運用性と表現力」でスムーズにペーパーレス会議を実現

会議前にも資料を閲覧できるから事前に準備して議論に参加できる

自由に拡大・縮小できるから細かい表・図版や文字も綺麗にしっかり見える

ペーパーレス役員会議システム ConforMeeting/e 導入メリット

企業基盤の強化に貢献コストの削減

1準備にかかる費用削減

資料とりまとめ、プリントアウト、製本、運搬/郵送、保管

準備にかかる時間を1回につき5時間削減。
かかりきりで作業していたスタッフ3人を1人に削減、別の作業と並行できる状態に。

※導入されたお客さまの実績です。

2破棄・保管にかかる費用削減

ファイリング、保管備品、場所代、棚卸し作業、リスク対策

ファイリングを行うための工数や、資料保管のためのスペースにかかる費用削減を実現。
かさばる資料を持ち歩いたり、置き忘れ・しまい間違い・盗難などによる紛失のリスクもなくなる。

3費用対効果

会議運営に関わる費用と投資対効果

1年間の会議開催・運営にかかる費用が約8百万円削減。導入費用を見込んでも、1.31年で回収。

※導入されたお客さまの実績です。

世界的に強まる環境対策に貢献CO2排出量の削減

1紙使用量の削減

印刷ミスや差し替えによる廃棄、残部の発生によるムダ

年間約86,400枚もの紙の削減に成功。
紙の使用は、機器の使用(電力等)と比べても環境負荷が高いという結果も※。

※導入されたお客さまの実績です。

2人の移動解消

複数拠点への資料運搬、会議開催場所の限定

事前に紙資料を運搬・輸送しなくて良い。
遠隔会議を実現することで、出張なども削減。

※ペーパーレス会議システム ConforMeeting/e 環境負荷評価結果

※ペーパーレス会議システム ConforMeeting/e 環境負荷評価結果

※評価モデル
【導入前の前提】 紙使用年12,000枚、事業所間移動4か所(横浜・川崎・名古屋・大阪)40回、プロジェクター年80時間
【導入後の前提】 サーバー(200W)2時間×1台40回使用、PC10台使用年80時間、遠隔会議PC5台年80時間、ネットワーク利用、ボイスレコーダ利用