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RPAやAIの教育・研修「NEC カレッジ for デジタルレイバー」

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NEC カレッジ for デジタルレイバーとは?

RPAロボットの開発スキルを持った人がいない、デジタル人材の育成が進まない、RPA導入の推進方法がわからない、など、お客さまが直面している課題に対して、即戦力となるデジタル人材の育成をご支援します。

NEC カレッジ for デジタルレイバーの学習内容例

NEC カレッジ for デジタルレイバーでは、デジタル人材の育成のために下記のような学習を、自社のスキルや学びたいことに合わせて学習できます。

  1. 業務プロセスを分解・可視化し、業務のToBeモデルを構築する手法を学びます。
  2. 業務プロセスの手順書の書き方を学び、属人化しないロボット構築手法を学びます。
  3. RPAやAI-OCRの開発スキルを1から学習し、課題演習を行いながら、体系的に技術力を磨きます。
  4. ロボットテスト手法を学び、品質の良いロボットを構築できるようになります。
  5. RPAとAI-OCRを連携し、紙業務の自動化ノウハウを学びます。
  6. RPAの運用時に欠かせないRPA統制ツールの操作方法・管理手法を学びます。

NEC カレッジ for デジタルレイバーの2つのコース

入学コース

あたかも大学に通うように、1年次から4年次まで各レベルに合わせた教育カリキュラムを用意し、各学年で進級試験を設け、技術レベルの確認を行い、即戦力人材の育成を目指します。(6ヶ月、研修50時間+課題・試験対応)

オープンコース

受けたい講習を選んで受講できるコースです。業務効率化に有用なRPAやAI-OCRツールの操作方法の研修だけでなく、適用対象の業務可視化・適用後の効果算定や、RPA導入効果を拡大するテクニックやノウハウの習得を目指します。

「NEC カレッジ for デジタルレイバー」の特長

2016年より、当社はRPAやAI-OCRを含むDX推進を従業員10万人以上のNECグループの各社やグループ外のお客様に提供し、
1200を超えるロボット適用実績(2021年7月現在)があります。豊富な経験を持つ当社のスペシャリスト陣が全面サポートします。

当社提供のRPA関連教育サービスの受講者は累計1273名(2021年7月現在)おります。受講者からのフィードバックを得て、最適化された研修プログラムを提供します。

「NEC カレッジ for デジタルレイバー」の
検討用資料ダウンロード

NEC カレッジ for デジタルレイバーの概要資料やオープンコースの各種研修の研修用テキストサンプルのダウンロードなどができます。研修を検討される際に、検討用資料としてご活用ください。

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