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NEC 空床情報共有サービス

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空床探しの助っ人!ムダなFAX・電話とさようなら。

法人グループ間の空床情報をクラウドで共有できるサービスです。
ネットワークにつながったスマホやタブレットがあれば、いつでもどこでも空床情報・施設情報をリアルタイムに更新・共有できます。

<こんなお悩みありませんか?>

  • どこの施設のベッドが空いているか、すぐにわからない
  • 一覧表やメールで情報共有しても、情報がすぐ古くなる
  • 入院/転院の問い合わせ(電話)をしても、担当者に繋がらない
  • 折り返し電話をもらっても、受けられない
  • 患者/入居者を待たせてしまう

⇒入院先の調整に必要以上の時間がかかってしまっている。

情報共有図

メリット①

医師・看護師・施設事務員
問い合わせの作業負荷軽減が可能!
◆入院/転院先を探す
空床情報を把握できるため、受け入れ可能な施設に対して迅速な問い合わせを可能にします。
◆患者/入居者を受け入れる
空床情報を発信できるため、受け入れ可能なタイミングで紹介を受けることができます。

メリット②

法人経営者
法人や施設の空床情報をリアルタイムに確認できるため、グループ内で効率よく空床を活用できます。

メリット③

患者/入居者
症状に合った施設への迅速な入院・転院を支援できるため、患者/入居者の負担軽減と満足度向上につながります。

製品の特長

一目で確認できます!法人グループ内、地域連携を促進します!

特長①

グループ内の施設情報(病床種別や電話番号等)や空床状況、待機期間などをインターネット上でリアルタイムに共有できます。

特長②

急に施設を探したい場合、ケアマネージャー・担当事務員不在時や休日でも、いつでも最新情報を参照できます。

特長③

複数の法人が連携して空床情報共有サービスを利用することにより、地域連携を促進します。
画面イメージ

サービス利用者の声

  • 空床情報が簡単にリアルタイムで確認・共有できて便利になりました。
  • 多くの施設に順番に電話していたが、受け入れ可能な施設に絞りこめるため効率的!
  • 受け入れ先の状況を把握したうえで問い合わせできるため、その後の調整もスムーズになって、助かっています。
  • 急性期病院に対し、手軽に空床の状況を共有できるのがよいですね!
  • 問い合わせ対応で削減できた時間で、他の業務ができるようになりました。

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