サイト内の現在位置

Engagement Simulator

あなたの仕事の充実感を予測する。
仕事の充実感を上げて働きがいを上げよう。

お問い合わせ

仕事に充実感を感じる組織を創りたい

こんな問題はありませんか?

モチベーションが上がらない

社員が仕事を楽しめない

雰囲気が殺伐としている

それは、エンゲージメントが低いのかも

エンゲージメントを高めると、充実感が高まります

仕事の適合感、やりがいを感じ、
仕事がしたくて仕方がない。

組織と仕事に誇りや好意を感じ、
誰かに喜んで話してる。

会社のビジョンや目標に向かって、
社員が一丸となっている。

あなたと仕事のエンゲージメントを測ってみませんか?

無料ツールの公開は終了しました。
「組織エンゲージメント分析サービス」(下記)をご検討下さい。

充実感の見える化

独自質問票(43問)で、
あなたの充実感が見える

組織状態の見える化

みんなの状態をマッピングすることで、
組織状態が見える

1年後の予測

データに基づいた、
1年後の予測値が見える

研究成果

エンゲージメントは「個人心理と組織心理がカチッとはまった充実している状態」を表す概念であるとわかりました。

出典:日本経営工学会2017の当社発表資料より

参考文献

  1. W.B. Schaufeli, M. Salanova, et al., The measurement of engagement and burnout: A two sample confirmatory factor analytic approach, Journal of Happiness Studies Vol. 3, pp.71-92 (2002);
  2. W.B. Schaufeli and A. B. Bakker, Job demands, job resources, and their relationship with burnout and engagement: a multi-sample study, J. Organiz. Behav., Vol. 25, pp. 293-315 (2004)
  3. A. Shimazu, W.B. Schaufeli, S. Kosugi, et al., Work Engagement in Japan: Validation of the Japanese Version of the Utrecht Work Engagement Scale, Applied Psychology, Vol. 57(3), pp.510-523 (2008)
  4. M. Salanova and W.B. Schaufeli, A cross-national study of work engagement as a mediator between job resources and proactive behaviour, The International Journal of Human Resource Management. Vol. 19(1), pp. 116-131 (2008)