「みんなが使いやすい」価格設定にしました

価格(導入時・運用時)

クライアントライセンスフリーでみんなで使えるSimpWrightの費用感についてご紹介します。

SimpWright (シンプライト)は、企業内のあらゆる部門や職種の方に使っていただけるよう製品設計と価格設定を行っています。全社的に利用できるBIツールだからこそ、お客様のデータ活用の効果を最大化できます。

SimpWrightは、何人で使っても追加料金はかかりません。

2025年10月1日 価格改定

製品分類 標準価格(保守は別途)
ソフトウェア価格
Windows版、Linux版
※セットアップの作業費は含みません。
108万円(税別)
オプション機能1
外字オプション、バッチ実行オプション
定型検索外部実行オプション、定型帳票出力オプション
各44.4万円(税別)
オプション機能2
汎用更新オプション、
クラウドデータベース接続オプション
各66万円(税別)
  • 汎用更新オプションは、OracleとMicrosoft SQL Serverに対応します。
  • SimpWright HP-UX版は別途お問い合わせください。

運用保守費用は、1か月あたり約1万円~と
低ランニングコストを実現しています。

BIツール「SimpWright」では、バージョンアップやアフターサポートを含む保守サービスを、 「本体1本あたり年間13.8万円(税別)」の低コストで対応しております。

2025年10月1日 価格改定

本体保守価格 13.8万円/年(税別)
オプション機能1
外字オプション、バッチ実行オプション
定型検索外部実行オプション、定型帳票出力オプション
各2.76万円/年(税別)
オプション機能2
汎用更新オプション、
クラウドデータベース接続オプション
各4.14万円/年(税別)
  • SimpWright HP-UX版は別途お問い合わせください。

ライセンスのカウント方法について

SimpWright V8ライセンスは、サーバおよびアクセスするデータベース単位に1ライセンス必要となります。各種オプションは本体ライセンス数と同数必要です。

  • サーバ2台がACT-ACTで動作する場合。
  • コールドスタンバイ構成の場合待機系のサーバライセンスは不要です。

SimpWrightのライセンスのカウント方法。

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