小売業向けPOSシステムトピックス

小売業向けPOSシステムに関するトピックスなどを
ご紹介しています。

レジ業務の省人化・省力化を目的として、セルフレジの導入が進んでいます

セルフレジの設置状況と導入メリット

セルフレジの設置状況と導入メリット

セルフレジはお客様自身が商品バーコードのスキャンやお会計、袋詰めなどの一連の作業をおこなうPOSシステムです。セルフレジのタッチパネルの案内の手順にそって操作するだけで、会計を完了することができます。

ハウス電子マネーがキャッシュレス普及に伴う経営課題に対する有効打に

ハウス電子マネーの導入メリット

ハウス電子マネーの導入メリット

今注目のハウス電子マネーは、電子マネーの利用者のチャージ先が導入企業様となるため、「キャッシュフローの良化」「退蔵益は加盟店の収益」「自社で自由にキャンペーンを実施可能」などの導入効果を期待できます。

リアル/ネット問わず、顧客は一貫したサービスを求めています

小売業におけるオムニチャネル戦略とは

小売業におけるオムニチャネル戦略とは

小売業を中心に広がっている販売戦略の1つであるオムニチャネル。
ICT技術が発展し、購買行動が変化する中、小売業は、顧客の「リアル/ネット問わず、一貫したサービスの提供」というニーズへの対応を求められています。

データ分析を重要視する企業の多くが、ビジュアル分析の支援ツールとしてTableauを利用

Tableauを活用したサステナブルなデータ分析環境の構築

Tableauを活用したサステナブルな
データ分析環境の構築

価格変動や消費者ニーズを把握し、変化に対応して利益を伸ばしていくためには、適確なデータ分析が必要です。データ分析を重要視する企業の多くが、データを理解しアクションをとるために、ビジュアル分析の支援ツールとしてTableauを利用しています。

キャッシュレス市場規模は年々拡大傾向に

キャッシュレス化・市場動向と課題

キャッシュレス化・市場動向と課題

キャッシュレス推進は、実店舗などの省力化、支払データの利活用による消費の利便性向上、消費の活性化など、さまざまなメリットが期待されており、国を挙げて積極的に進められています。本ページではキャッシュレス化の市場動向と課題をご紹介します。

免税販売手続の電子化について

免税販売手続の電子化について

2020年4月1日から、免税販売手続の
電子化がスタートします

2020年4月1日から、消費税の輸出物品販売場制度における免税手続きが電子化されます。2021年10月1日以降は、すべての免税店が電子化に対応する必要があり、対応しなかった場合、免税販売を行うことはできません。

小売業向けPOSシステム

小売業向けPOSソリューション「NeoSarf/POS」

小売業向けPOSソリューション「NeoSarf/POS」は、店舗運用に必要な機能をパッケージでご提供します。特にPOSレジシステムはNEC製POS専用機以外にも他社POS専用機・PC・タブレットにも対応。これにより、M&Aなどによる統合・合併時、ハードウェア老朽化時でも一つのPOSソフトウェアで管理が可能になるため、IT資産管理業務の効率化を支援します。