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輸配送管理システム(TMS)ULTRAFIX・導入事例
薬品配送(倉庫から病院へ)

ドライバー位置情報に基づく配送進捗管理により「納品遅延」と
「誤納品」を抑制。

概要

業態

特殊薬品の病院への配送

課題/ニーズ

  1. 特殊薬品のため、遅延・誤納品は許されず、ゼロにする必要がある。
  2. 配車・車両位置管理・配送進捗管理・納品システムの連携。
  3. 配送状況(車両位置情報、検品情報)をセンターにてリアルタイムに管理。
  4. クラウドサービスの活用。

導入効果

  1. 納品時間の遅延がほとんど発生しなくなった。

    →車の位置情報をリアルタイムで把握し、タイムリーな運行指示を出すことで定時到着を徹底。

  2. ドライバーの不注意による誤納品がなくなった。

    →納品検品時のドライバーの位置情報とスキャンした荷物の納品先の位置情報を照合することにより、確実にその納品先に対する荷物をチェックしているため。

  3. 病院からの問い合わせへの迅速化と的確な回答で顧客満足度を向上。
特殊薬品の病院への配送
  • 導入事例

    「配送とコストの『見える化』事例」「車両台数5%削減事例」「年間約4000万円の
    コスト削減事例」など多数の事例をご紹介。
    輸配送管理システム(TMS)ULTRAFIXの導入で、車両台数の削減、積載率・回転率向上、
    配車業務の属人化、問い合わせへの即答――などの課題にきめ細かく対応

  • 輸配送管理システム(TMS)
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  • 輸配送管理システム(TMS)
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  • 2023年版・物流システムリサーチ結果【抜粋版】

    荷主企業、物流事業者300名の物流業務や物流システムに関する
    リサーチ結果をダウンロードできます。