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新型コロナウイルス感染症対策
顔認証パッケージソフトウェア

NeoFace KAOATO

NeoFace KAOATOはお客さま施設の新型コロナウイルス感染症対策として、
マスク着用で認証可能な「顔認証技術」を活用し、マスク着用率向上、
体の表面温度検知、表面温度を測定した入退室管理を実現。

※本製品は特許出願済みの技術を採用しています。

顔認証パッケージソフトウェア・NeoFace KAOATO

顔認証パッケージソフトウェア・NeoFace KAOATO

あらかじめデータベースに登録した人物の顔画像と、カメラが捉えた人物の顔画像を高速・高精度に自動照合。世界No.1(※)評価の顔認証エンジンを搭載した顔認証パッケージソフトウェアです。
※米国国立標準技術研究所(NIST)による顔認証技術の性能評価で5回目の第1位を獲得

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New Normal時代・高まる感染症対策の重要性

New Normal時代・高まる感染症対策の重要性

施設の来場者はもとより、働く従業員を守るためにも、マスク着用率向上や、体の表面温度チェックによる入場制限を可能とする環境の整備が求められています。

新型コロナウイルス感染症の拡大と長期化により、衛生意識が高まっています。マスク着用が「当たり前」になりつつあり、多くの人が出入りする施設におけるマスクの着用と咳エチケットの励行や、公共施設、教育機関、オフィスなどにおける来場者の検温を義務づける動きが広がっています。
これからの施設運営には、来場者はもとより、働く従業員を守るためにも、マスク着用率向上や、来場者や従業員の体の表面温度チェックによる入場制限を可能とする環境の整備が求められています。

お役立ち資料

「New Normal 時代を見据えて、総務・管理部門が本当に取り組むべき感染症対策とは?」「2020年調査版企業の新型コロナウイルス感染症対策調査レポート」をはじめ、お役立ち資料をダウンロードいただけます。

NECソリューションイノベータの顔認証技術のご紹介

NECソリューションイノベータの顔認証技術のご紹介

マスクを着用したまま顔認証が可能な
NECソリューションイノベータの顔認証技術

NECソリューションイノベータの顔認証技術はマスクを着用したまま顔認証が可能です。事前に登録した画像データと照合し、マスクを着用した状態でも顔認証で入退室が可能です。

顔認証とは

顔認証とは

顔認証技術とは

顔認証技術は、人が相手を判別する手段をシステムで実現した最も身近な認証技術の1つです。生体認証の一種であり、近年の技術の飛躍的な向上により、注目を集めています。

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